御社ではこんなお悩みはありませんか?

社会保険・労働保険関連の手続きに関して、以下のようなお悩みはございませんか。当社労士法人では、人材の採用から退職までに発生する、社会保険・労働保険に関わる全ての書類作成業務を代行いたします。御社のご事情を丁寧にお聞きし、対応策をご提案いたしますので、ご遠慮なくご相談ください。

社会保険・労働保険関連で起こりがちな問題例

  • 社内に社長の給与を知られたくないから、社会保険・労働保険に係る事務手続きを社長自身(または奥様)がやっているが、業務が大変だ…。
  • ベテラン社員が急に退職して、一応後任に引き継ぎはしたものの、まだ慣れないため、最近、社会保険手続き・雇用保険手続きのミスが増えて困っている。
  • 初めての退職者が出て、どんな手続きが必要かも分からず、役所に何度も出向いて大変だった。できることなら誰かに任せたい…。
  • 機密情報であるはずの、社長の役員報酬額が社員に漏れた…!

社会保険等の手続き業務を専門機関に依頼する《3つのメリット》

メリット1:迅速かつ正確に業務が遂行される!

社会保険料等は、法改正や給与(手当含む)の増減によって比較的頻繁に変動します。そのため、制度を熟知しておかなければミスや書類不備が発生し、会社の対外的な信用のみならず、従業員の経営に対する信頼をも落としかねません。専門機関の業務代行で、そうした不安が一掃されます。

メリット2:社内の情報漏洩を防ぐ!

給与情報が社内に漏れることはあってはならないことですが、社会保険料計算等を社内の人材が、社内で行っているケースでは、《うっかり漏洩》もあり得ないことではありません。アウトソーシングによって情報漏洩の心配も小さくなるのです。

メリット3:担当者の退職による引き継ぎリスクがゼロに!

担当者が退職(または長期休職)すると、後任への引き継ぎには時間がかかる上、後任者が慣れるまでの間、ミスをしないよう社長が神経を尖らせる必要が生じます。《引き継ぎリスク》をゼロにするためにも、社会保険等の手続き業務は、信頼のおける専門機関へのアウトソーシングをお勧めいたします。